余り宗教に関して議論はしたくないですが、
世界情勢が不安定な昨今、資源・領土・富みのための戦争が宗教対立と絡み、深刻化するのが問題と思っているので、人を幸せにする為のモノである宗教をもう一度ちゃんと考える必要があると思っています。
私にとって大切なテーマです。
棄教したふりをして生きた、何のために、その生き方はどうだったかが一番知りたいことですけど、それはなかなか分かりません。
暗殺未遂されていたり、楽な事では無かったらしいとは分かっています。
検索で今年の2月長崎新聞に載った記事を見つけました。
UPLを貼れれば、と思いましたが経験が無く、出来ませんでした。
「天正遣欧使節・千々石ミゲルの木棺に十字架か」と言う見出しです。
私は長崎新聞は見ていませんでした。
発掘後の結果報告会を聞きに行き、専門家それぞれの詳しすぎる説明を聞きました。
もし興味があり、可能なら読んでみてください。