2026/10/31 (Sat) 19:24:09

こんばんは - はらぺこねこ New

大宇陀は面白そうなところですね。
グーグル先生に尋ねてみました。うっすらとしか分かりませんが。
宇陀松山地区のお城は豊臣秀長の家臣が整備した山城だって?
大河ドラマも見ていないので、ピンと来ない。
薬草作りの盛んな所だったと、それは興味ありますが・・・
写真によると風情のある街並みですね。
行けるものなら行ってみたいですが無理です。
なので、見せていただいて有難いです。

お友達の絵、すごいですね!
スマホで見て、写真のように見えました。
絵だと書いてあったので、パソコンを開いて見直しました。
なるほど、絵ですね。

今夜は夜香木がちょっとだけ香っていました。
前に(24日)写真を投稿したときは香っていませんでした。
本来は強く香るのです。
時期がおかしいのを木自信が認識していて香らないのかな?
夜咲く花が香るのは虫を呼ぶためだから・・・と思っちゃっています。
でも実際はこれは中国南部の木で、多分この辺りにその虫は居ないでしょう。
2026/10/31 (Sat) 18:41:22

道の駅のレストラン - 渚 New

うどん、すごくおいしくなかったですか。
そこで食べたにゅう麺はおいしかったですが。
何しろもう10年以上前の事、変わってしまったのでしょうね。
2026/10/31 (Sat) 18:30:13

大宇陀 - 渚 New

シマチャンさん、写真をたくさんありがとうございました。
大宇陀は近くに又兵衛桜があるので、春はまだ観光客が多少いるかもしれません。
今は秋も深まって、おまけに雨で観光客はいなかったのでしょうね。
私は大宇陀の森野薬草園の裏山が好きです。
ここも吉宗の命で薬草園ができました。
大宇陀は吉野へ向かう街道筋で薬草が集まってきて、薬草問屋が多かったのです。
今大企業になった薬品会社もここがルーツのところがいくつかあります。
裏山へ行く坂道の斜面にカタクリが自生していて、4月初めには花が咲きます。
森の自生地ほど広くはありませんが、なかなかいいです。
秋には別の斜面に少しですが彼岸花が咲いていて、それも好きでした。
2026/10/31 (Sat) 17:22:54

こんにちは - シマチャン

当麻は二上山のふもとですよね。
山を越えれば叡福寺。
白壁に黒い瓦の従来工法の家が多く、大和らしい風景ですね。
かなり前に行ったので、最近は様子が変わっているのかな。

ツワブキは我が家も咲き始めましたが、今年は花が小ぶりです。
気候のせいでしょうか?

添付は以前、応挙の模写をした友人のオリジナルの作品。
これも別の市の展覧会で優秀賞だったとか。
とてもリアルでよく描けていると思います。
会場が遠く、現物は見ていません。
2026/10/31 (Sat) 17:05:48

大宇陀5 - シマチャン

美術工芸とあります。窯元?
ここの店も閉まっていました。
2026/10/31 (Sat) 16:59:43

大宇陀4 - シマチャン

無人の野菜販売
お金は筒で家の中に落ちていくようになっていました。矢印のところ。
料金箱が置いてあるのをよく見かけますが、盗難被害にあったのかな?
2026/10/31 (Sat) 16:57:16

大宇陀3 路地 - シマチャン

万葉の時代から薬草で有名なところで、江戸から昭和初期にかけての建物が残っています。
それにしても人の気配がない。
2026/10/31 (Sat) 16:51:24

大宇陀2 - シマチャン

こうした重要伝統的建造物群保存地区に住んでいる人たちは制約も多く、大変と思います。
でも空き家ばかりでは街とは言えず、ここに限らず難しいことです。
虫篭窓やうだつのある家が多くありました。
虫篭窓は関西の特徴ですかね。中山道を歩いたとき、近江でよく見かけました。
うだつも西日本に多いのかな。