2026/10/19 (Mon) 20:32:13

ツマグロヒョウモン - はらぺこねこ New

フジバカマとツマグロヒョウモン、奇麗ですね!
完璧に美しく撮れている!

こちらの公民館の傍のヒヨドリバナ、今日は無くなっていました。

溜池の模様、淡水巻貝でしょう。
通った跡の先端に何か居る、と見えます。
モノアラガイかサカマキガイでは?

大河ドラマは、今回のは武将たちの怒鳴りあい、上下関係の威圧的。
落ち着いて見れないので早々に諦めました。

知人の死、ショックですね。
二年前なら「最近」会っておられた方ですね。
私も同級生の死亡の知らせを友人から受けました。
それは幼馴染の男性だったので、もう一人の幼馴染(女性)に知らせました。
ずっと会えていなかったのに、私たちは「寂しい」と感じたのです。
幼稚園時代から一緒だった仲間、それ以前は記憶無しです。
それからしばらくLINEで昔話をしました。
自分達にも「他人事ではない」と言う気持ちと、「故郷とは心の中で大切な物なのだ」と改めて感じました。

写真は庭のコンクリートの干割れから出たヨメナかノコンギク。
多分ヨメナ、非常に似ているので私には厳密には区別できません。
庭でもスマホばかりです。
2026/10/19 (Mon) 18:04:09

こんばんは - 渚 New

シマチャンさん、知人のご夫婦の様子はショックですね。
時の流れは残酷です。
私たちだって来年どうなっているか。。

『豊臣兄弟』同感です。
家族が出て来るシーンはまるで家庭ドラマで、それも出来の悪い脚本!
歴史解釈も滅茶苦茶。
秀吉も秀長もいい人に描き過ぎ。
それでも惰性で見ています。

黄土色の写真は何かわかりません。
筋は何かが動いた後だろうとは思いますが。

今日我が家にもツマグロヒョウモンあるいはそれに似た蝶が咲き始めた藤袴に止まっていました。
カメラを撮りに行って戻ったら飛んで行ってしまいました。
アサギマダラが来ないかと前よりは庭によく出ています。
しかし一日中見張っていられませんから、去年は本当にラッキーだったのですね。
2026/10/19 (Mon) 13:10:15

何でしょう? - シマチャン New

ついでにもう一枚、何でしょうか?
2026/10/19 (Mon) 13:07:27

ショックです - シマチャン New

昨日、ちょっとショッキングな知らせが。
古くからの知人が7月から脳梗塞で入院し、肺炎も併発し何度も危篤状態になった由。
少し認知症の症状もあるとか。
元気だった奥様も認知症が進んで5分前のことも思い出させないとのこと。
二人には毎年会っていたのですが、昨年は会えなくて、最後に会った一昨年は二人とも
元気だったのに・・。現役時代は広く活躍されていたのですが、儚いものですね。
年齢的には少し上ですが、自分たちも人生の最終章にいることを改めて認識した次第。

それにしても今年の大河ドラマはつまらないですね。幼稚と言うか漫画みたいです。
歴史的な解釈の違いはまだいいといしても、お市が長政の介錯をするなど、あり得ないでしょう。
時代考証とか有名な先生がやっているのに、何をやっているのでしょうね。
それと家族の出てくる場面ができの悪いバラエティみたいで見るに堪えません。
「どうする家康」あたりからおかしくなっています。
見なければいいのですが、ついつい惰性で・・。
来年は興味ある人物(小栗上野介)なので、もう少し真面目にやってほしいものです。

何の写真か分かりますか?
ため池の水が抜かれ、乾燥し白くなった底をイノシシ(多分)が歩き回った跡です。
白くみえるので雪面みたいです。
2026/10/18 (Sun) 17:41:13

こんにちは - シマチャン

今日も爽やかな一日。ここのところ毎日のように畑仕事。半日ぐらいやれば数日で終わるのですが、
体力的に無理なので、せいぜい1時間半ぐらいまで。そのため、何日もやることに。

今、庭で咲いているのはシュウメイギク。今年は咲き始めが早かったですが、今が盛りです。
前にも書いたと思いますが、母の部屋の前にあり、命日のころ咲くので、遺歌集のタイトルにしました。
今、思えば遺歌集などよくぞ作ったと思います(若かった!)。

最近、情報漏洩のニュースが多いです。
でも、前から迷惑メールや電話が頻繁にあるので、今さらという気もします。
AIを使っているとか。いよいよ悪い方に使われ始めました。これからもっと厳しくなるのでしょうね。

ツマグロヒョウモン  アサギマダラと同じ場所で
2026/10/16 (Fri) 13:40:05

秋の花、ホトトギス - はらぺこねこ

こんにちは。
我が家の傍にはフジバカマは栽培された物しかありません。
でも、野生のヒヨドリバナにアサギマダラは来ます。
公民館の傍にヒヨドリバナは有りましたが、草刈りで刈られる可能性あり。

金木犀は今、ご近所に咲いています。
ウチの庭にはホトトギスです。
多分、里山に行っていた頃、株を持って帰った物でしょう。
毎年元気に成長しますが、毛虫や日照りで葉に傷がつきます。
最近は余り毛虫を見ず、日照りで葉の先から茶色になります。
花は咲くので、活ける時に葉を目立たないようにカットして活けます。
ホトトギスとヨメナを合わせると良く似合います。
2026/10/14 (Wed) 19:44:39

「棄教」とは - はらぺこねこ

「棄教」と言う言葉は、私達は「心の中の信仰を棄てた状態」と考えています。
ミゲルがイエズス会から脱退したか除籍されたか忘れましたが、イエズス会から離れたことは確かです。
私達の教団(プロテスタントで日本で一番大きな教団)では聖餐式と言う物をしますが「どこの教会でも洗礼を受けた人であればこれをお受けください」と言います。
例えば人間関係で気まずくなり所属教会を離れた人でも、棄教したと考えない訳です。
カトリックではどうか知りませんが、ミゲルはイエズス会を批判したため「鬼の子」とレッテルを張られたと言われます。
私達はカトリックの教会に行った場合、他教派でもミサに出て良いか尋ねます。
断られた事は有りません。でも、聖餐式(カトリックでは聖体拝領と言う)は遠慮します。

ミゲルの墓はミゲルの四男が建てたと刻まれています。
墓の所有者はミゲルの子孫浅田さんです。
所属したお寺は日蓮宗の自證寺です。
これは大村家の家老浅田家が建てた寺、棄教しなかった純忠の娘お伊奈もこの寺に住んだ。
天草でもキリシタンは表向き仏教徒として生きたそうです。
島原(厳密には有馬、後の南島原市)ではキリシタン全員死んだのでこういう事は有りません。
カトリックは隠れキリシタンをキリスト教徒と認めません。
プロテスタントでは、キリシタンに興味を持つ人は多くありません。

改めて千々和ミゲルの本を読み始めました。ちっとも覚えません。
出てくる人物は似たような名前だし、途中で名を変える。人物の数が多すぎる。
途中で断念するかも。

シマチャンさんが詳しいようなので、ちょっと書きました。
2026/10/14 (Wed) 18:40:00

こんばんは - 渚

シマチャンさんの蜘蛛の巣の写真はとても幻想的、蜘蛛の巣も一つの宇宙ですね。
アサギマダラが出現したとニュースでもしていました。
我が家の藤袴はまだ蕾から少し花が咲き始めたところ・
今年もアサギマダラが来てくれたら嬉しいけれど。
庭には秋明菊と藤袴を隣合わせに植えたのですが、去年までは秋明菊が優勢でした。
今年はどうしてか藤袴が優勢で秋明菊は周辺に株を伸ばして生き延びています。

(空き家?)の写真は確かに物が多いですね、絵ならそれが結構面白かったりします。
手前の木とごちゃごちゃした下屋の組み合わせが面白いので絵に描こうかなと思います。
縦に見える自転車は書きにくいから消去、手作り感満載の木を囲む石もあまりよくないから消去。
と自由に消したり増やしたりできるのが絵はいいです。