2026/10/04 (Sun) 19:09:56

お久し振り - 渚

インフルエンザは特効薬があって熱はすぐに下がったものの、体調自体がしんどくて食欲がない。
ただでさえ少食なのにあまり食べられませんでした。
昨日あたりやっと元に戻りました。
涼しくなって再開した散歩も行けず、写真も増えていません。
前に撮った写真を載せます。
もう閉店してしまった店舗。
窓が反射して向かい店が写ってました。
写真を撮っている私の姿も逆光で。
顏まではわかりませんが、消去しました。
2026/10/03 (Sat) 20:22:50

こんばんは - はらぺこねこ

今日も良く働きました。ボランティアです。
クタクタでした。

ロボットもAIも怖いです。
自分にはそんなに必要とは思いません。
スマホやパソコンは無くてはならない物ですが、それも進化し過ぎると信用できなくなります。

アオツヅラフジ!?籠を作る材料の葛ではないですか?
昔、自然保護の活動から発展して、少し葛編みをしました。
私はクズしか採取できず、クズ(葛)は太いので繊細な物は作れません。
盆や籠は師匠が採取されたカズラを分けてもらって作りました。
それがアオツヅラフジだったと思います。
細くて柔らかく、細工がしやすく、目が揃って仕上がりが美しい。
これは全体が毒草だそうですが、師匠はリュウマチだったのに葛編みができるのです。
葛編みをするようになって却って体調が良いみたいと。
調べると薬として使え(但し大変難しい)リュウマチにも効果があるらしい。
口に入れず触る事は良いのかも知れないなあ?と思った事でした。

スマホで撮ったスプレー咲のミニバラ。
酷暑の時期に弱って、回復中ですが、葉が傷んでいるので全体の様子を撮れません。
蕾は比較的きれいです。
2026/10/02 (Fri) 14:20:24

ロボット - シマチャン

昨日から秋晴れが続いています。朝夕もちょっと冷えて秋らしくなりました。

さてチャペックの「ロボット」、この本は20年ぐらい前に読みましたが、
最近のAIの危険性が叫ばれる中、再読しました。
ロボットの反乱自体は珍しいストリーではないですが、登場するロボットや人間の話は示唆に富んでおり、
これを100年以上前に書いていることに、改めて驚きを覚えます。

今まではSFの世界と思っていましたが、AIの技術者の話す危険性には現実味があります。
5年先、10年先にどうなっているのでしょうか?
あるAIの技術者は1年先には人類がAIにより滅ぶかもしれないとまで言っていますが。

前にも書いたように、技術の進歩を止めることは難しいし、ここまで手に入れたものは破棄できるわけでもありません。
また、使う人間が善人とは限らないことを考えると本当に恐ろしい技術です。
子や孫は心配ですが、穏やかに人生を終えたいものです。

ヒガンバナのUPの写真。花全体を写さない構図で花の存在感が素晴らしい。
背景のボケもいいと思います。


今日からしばらくはウォーキングコースで見つけた秋の実シリーズです。
少し前の写真もあります。ほとんどがスマホ撮影です。

アオツヅラフジ(青葛藤)
ブドウのような美しい実ですが、これも毒があるようです
2026/09/30 (Wed) 16:35:25

こんにちは - はらぺこねこ

今日は爽やかな良い天気で始まりました。
午前中は洗濯・掃除を頑張りました。
午後、魚に餌をあげていないのを思い出し、それをやったら汗だく。
ハーブを収穫、洗って干しました。
レモングラス今年二度目の収穫です。
切れ端は束ねられないので、短く切って乾かします。
このくらいに短くするとすぐ乾きます。
ついでにバラちゃんにも来てもらって撮影。
このバラは10個くらい蕾が有るので日曜日には教会に持って行けるかも。
2026/09/29 (Tue) 14:58:52

ヒガンバナとニラ - はらぺこねこ

シマチャンさんのニラは、色・ピント(ボケも)がきれいでした。
ウチのニラは、やや終わりかけで、ピントを当てるとぼろが出ます。
ヒガンバナはますます盛り。未だ蕾も控えています。
今年は庭の中で一斉に出ず場所によってちょっとずれています。
繁っているハーブの下から出るので、ハーブの繁り具合の関係?

私が思っていた日照時間とは、
お彼岸は一般的表現で昼と夜の長さが同じ、と言いますが、
その様な、一日の中の日の当たり方の変化を感知しているのだと思っていました。
日照時間で決まるという話は、もう何十年(30年?)も前でしたから、
それから研究が進んだのでしょうね。
自然保護の行事で、九月は「山歩き」でしたが第二土曜日は、
決まった場所に必ず彼岸花が咲いていて、温度による様な気はせず、納得していました。

この写真はニラとヒガンバナが咲いてるよ、と言う説明写真。
余り美しくは無いけど、自分の足場が、ハーブの蔓を踏みたくないので
草むらに片足突っ込んで、良い構図も作れない。
ウチの子達の今年の記念です。
植物でも心を持ってる家族みたいな感覚なんです。

今度の写真は建物と不釣り合いな新しい時計、面白いですね。
2026/09/28 (Mon) 10:35:42

ヒガンバナ - シマチャン

先回も書いたように今年は日照時間が記録的に短いのに、ヒガンバナがいつも通りに咲きました。
おかしいと思い、調べてみたらヒガンバナの開花と日照時間の相関関係はないとありました。
しっかりと解明されているわけではないですが、気温や地温が関係しているとの説が有力のようです。
寒いところから咲くようで、関西が遅いのも分かります(当地とさほど差はないと思いますが)。

酒屋、八百屋など食品にかかわらず小売店が本当に少なくなりました。
でも関西は東海地方より多く残っているように思います(商店街が多い)。
こうしたレトロ(?)な感じの風景は見なくなりました。
対象としては面白そうですが、絵はまだしも写真にするには難しそうです。

ヒガンバナを撮りに行った近くの祠
いつもは車で通るので気が付かなかったですが、掛け時計がありました(時間も正しい)。
地域の産土神で祭神は津島神社から観請された牛頭天王で疫病退散のご利益があるとか。
状況からして地域の人たちから親しまれて、よく守られているようです。
2026/09/27 (Sun) 20:29:54

ニラの花 - はらぺこねこ

こちらもニラの花もヒガンバナも盛りです。
私はニラは活花にも、以前は天ぷらにもしました。
前に書いたかもしれませんが、ニラの葉は当然ですが、ニラの花も天ぷらで美味しいです。
ただ、今は小麦アレルギーになったので、天ぷらはしません。

ヒガンバナは日照時間で咲く時期を図ります。(桜は気温によります。)
なので、南から咲き出して北へ進むようなことはありません。
同じ市内でも、一日中日光が当たる場所と半日しか当たらない場所などでは、
少しずれるような気がしています。

シマチャンさんの写真はニラの花が美しいです。
イチモンジセセリもバッチリ撮れていますね。

バックヤードなら、奇麗でないのは仕方ないでしょう。
経営も難しい時節、改装もできないお店が多いでしょう。
料理する場所ではないみたいだし。
瓶を洗ったり、配達の商品を積み込む場所かも。
酒屋さんが残っているのが珍しい様な・・・当地では見かけません。

写真を用意する暇が有りませんでした。
2026/09/27 (Sun) 18:19:41

写真の場所 - 渚

地域の中心に小さい市場とお店がいくつかありました。
今は市場はなくなり細々とお店が残っているだけ。
これは酒屋さんのバックヤードです。
でもあまりきれいではないですね。
被写体としては好みですが。