町並みの道は綺麗になっていましたが、町の雰囲気は私が行ったころと変わっていませんね
マッサンの生家竹鶴酒造はマッサンがウィスキーの方に行ってしまったので、その弟が継いで今日に続いています。
今の当主は50代くらいで、マッサンが放映された時はそのお父さんが取材に応じていました。
お父さんはその父が早くに亡くなり、結構式の時は大叔父であるマッサンが親代わりとして結婚式に参列してくれたとエピソードを語っていました。
歴史的町並みの地域は駅からは少し離れているので駅周辺は観光客は素通り、駅前の商店街は地方都市がどこもそうであるように寂れていますね。